【RAV4カスタム】SEVENSEAS製のインテリアパネルで、新型RAV4をオシャレにしよう!

今回は、新型RAV4のインテリアパネルを交換したので紹介します。

新型RAV4のインテリアは車体値段の割りに少しチープな為、交換を検討している方も多いと思います。

新型RAV4はカスタムする方が多い為、様々なメーカーが商品を出している為、悩んでしまいます。

私も、インテリアパネルの購入は2回目となります。

前回のインテリアパネルについても、当ブログで紹介していますので、良かったらみてみて下さい!

今回選んだSEVENSEAS製のインテリアパネルのオススメポイントは、見た目の高級感とステンレス素材による強度です!

SEVENSEAS製のインテリアパネルにウインドウスイッチ、シフト周り、エアコンダクトパネルを交換し、インテリアの高級感をアップさせたいと思います!

新型RAV4購入検討中の方や、オーナーの方、カスタムをしている方は是非最後まで読んで頂けると嬉しいです。

最後に、ビフォー&アフターや購入金額も紹介していますので、良かったら参考にしてみて下さい。



インテリアパネルはどうやって探せばいいの?

インテリアパネルは基本ディーラーでは販売していません。

その為、インターネットショッピングで探す必要があります。

楽天ショッピングやAmazonなどで『車種名 インテリアパネル』と検索をすると沢山商品が出てきますので、そちらで好みの商品を探してみて下さい。

一つ見つかったら、同じメーカーで検索をかければ色々な場所のパネルが見つかります。

インテリアパネルはたくさんあるメーカーからどうやって選べば良いの?

インテリアパネルは、様々なメーカーから様々な種類のパネルが販売されています。

たくさんあるメーカーからどうやって選べば良いのか?

まずは、その点について参考例を紹介します。

インテリアパネルのデザイン

まず、一番初めに選ばなければいけないのは、自分好みのデザインです。

例えば、ドアスイッチパネル一つ取っても様々なデザインがあります。

まずは、じっくり自分の好みに合ったインテリアパネルのデザインを探す所から始めましょう!

インテリアパネルの取り付け位置

デザインが決まったら、次に決めるのは取り付け位置です。

インテリアパネルは沢山の商品があります。

例えば、ウインドウスイッチ、ドアノブ周り、ステアリング周り、シフトノブ周り、エアコンダクト(フロント・リア)、オーバーコンソール、メーター周り、スピーカー周りなどなど

上げればキリがありません。

商品が自分が取り付けをしたい位置の自分好みのデザインが、同メーカーから販売されているのか?確かめないといけません。

理由は、似た様なデザインの別メーカーの商品を取り付ける事も可能ですが、メーカーによって色味やフィッティングなどに違いがありますでの、可能な限り同メーカーで探す事をお勧めします。



インテリアパネルはDIYで取り付け出来るのか?

答えは、出来ます。

DIYで取り付ける方の方が多いと思います。

私もDIYで取り付けを行いましたが、簡単に取り付けが出来ました。

インテリアパネルの取り付け方法を紹介!

インテリアパネルの取り付け方法は非常にシンプルで簡単です。

貼り付け部分の清掃

貼り付けは付属のテープで行いますので、まず初めにしっかり貼り付けれる様清掃を行います。

清掃方法は、食器洗い洗剤を水で1:1で薄めコットンなどに染ませて拭きます。

フィッティングの確認

商品が問題なく取り付けが出来るか?取り付け位置が間違えていないか?予め確認しておきましょう!

インテリアパネルの取り付け

清掃、フィッティングの確認が出来たら、取り付けるだけです。

裏のテープを剥がして取り付けを行いましょう!

この時、私は表の保護テープも剥がして貼り付けを行いました。

理由は、剥がさずに貼り付けをしたら、一部保護テープを剥がすのに苦労したからです。

ビフォー&アフター

実際に商品を取り付ける前と取り付けた後でどの様になったのか?

各箇所のビフォー&アフターを紹介します!

ウインドウスイッチパネル

エアコンダクトパネル

シフトノブ周り

いかがでしょうか?

高級感が一気にアップしました!

特に、ウインドウスイッチパネルのヘアライン加工は非常にカッコ良く、落ち着いた雰囲気になります。

フィッティングに関しても、浮きやズレ等もなく非常に精密でピッタリフィットしました!

新型RAV4に取り付けた、SEVENSEAS製インテリアパネルの金額は?

今回、新型RAV4に取り付けたSEVENSEAS製のインテリアパネルにかかった費用を紹介します。

◆ウインドウスイッチパネル4Pセット:6,363円

◆エアコンダクトパネル2Pセット:3,754円

◆シフトノブ周りパネル:4,363円

合計14,480円で取り付けが出来ました。

メーカーによっては、ウインドウスイッチパネルだけでも今回の合計金額ほどする商品もありますので、こちらの商品は金額面でみてもお得と言えます。

まとめ

今回は、SEVEN SEAS製のインテリアパネルを新型RAV4に取り付け、内装の質感を向上する事が出来ました!

質感の高級感だけではなく、商品自体に厚みがしっかりある為、強度もバッチリです!

また、インテリアパネルの中で見ても金額もお得で一度に沢山の場所を購入する事が出来ます!

新型RAV4検討の方や、RAV4オーナーの皆様、是非検討してみてはいかがでしょうか?